--年--月--日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月30日

<タイ編>国別まとめ



20071018205224.gif

タイ まとめ

 2007.12.20 ~ 2008.1.3 (15日間)と
 2008.1.15 ~ 2008.1.25 (10日間)の
合計25日間

20071018205233.gif




タイ滞在中レポート色々


<タイ編>世界中の国境

<タイ編>お金レポート

おまけ♪ 
タイの”食”をメインにレポートしてみました♪
Quunレポート第三回目「ほほえみの国 タイ」
↑↑ 是非こちらのレポートものぞいてみてくださいね♪
(2008.2.1アップ予定です)



宿情報



☆ バンコク ☆
サクラハウス ドミ 150バーツ
(ランプトリ通りのベンタイホテルの向かいです。
入り口はかなりわかりずらいので、
上を見ながら、ピンクの看板を探すといいかもしれません。)
日本人宿で清潔、日本人ばかり、洗濯フリー、
冷房完備(サムイです。)
冷蔵庫、貴重品BOX、宿泊日マン喫2Hフリーです。
情報ノートあり(情報少ない)


☆チェンマイ ☆
VIP House シングル100バーツ
1Lane1,Thapae Gate,Oldcityarea
(旧市街のターペー門はいって、すぐ右手!(看板あり))
パソコン持参の方なら、WIFIフリースペースがあったので、
ネットやり放題です!
歩き方にのってるため日本人多し。
マーケットに行くのに立地はよし。
部屋は壁が薄いので声丸ぎこえです。




移動情報



☆ バンコク → チェンマイ ☆
 
時期や旅行会社によって値段に格差あり。
一番安かったのが250バーツでした。
夜7時発、翌日朝6時ごろ着の夜行バスがメジャーです。


☆チェンマイ → チェンコーン(ラオス国境の町)☆

チェンマイからラオスへ!
まずはラオスとの国境の町チェンコーンへ!
バス停で当日直接チケットを購入しました。
225B(6:30am発A/C付ローカルバス)
*チケットは売り切れ次第出発なので、
バス停に30分前には到着していた方がいいとのことです。
所要6.5h(いたって普通のバスでした。道もきれい)
チェンコーンのバス降り場からイミグレまでは約3km(トゥクトゥク20B)
渡し舟で2分(20B&荷物1つ10B)でラオス、フエサイへ行けます。

☆ノンカーイ(ラオスとの国境の町) → バンコク ☆

バンビエン(ラオス)からバンコクへの直行バスを町の旅行会社で予約。
240000キップ 所要13時間 VIPバス
(途中、ビエンチャン停車、ノンカーイ(国境の町)にも停車)
(2階バス、夜ご飯付のバス!)

☆バンコク ←→ アユタヤ ☆

世界遺産のあるアユタヤへ日帰り旅行をしました。
電車で行くのが一番安く、片道15B(50円)、所要2時間。
フアランポーン駅から1日20本前後出ていて、駅構内では
親切に時刻表やアドバイスをくれるスタッフの人がいたので、
とても助かりました。
アユタヤに到着したら、まず川を渡るため渡し船乗り場へ(3B)
アユタヤ巡りはレンタルバイク、サイクリングがメジャーです。

☆バンコク ←→ パタヤ ☆

バンコクから身近なビーチリゾート、パタヤへ2泊3日の旅行をしました。
電車が一番安く、片道35B位でいけますが、
1日1本(朝7時発のみ、所要4時間位)
の為、バスで行くのが便利だと思います
(片道120B、所要2時間)
パタヤのバス停からセンター市内は乗合ソウテウ(30b~)がメジャーです。




その他の情報



☆カオサンロードBAYONビル内にある、
日本人旅行会社(2つあります)では、スタッフの方がとても親切なので、
何か困ったことがあったら相談するのも
いいかもしれません!
また、そこのカオサン情報MAPもとても便利です!
(おいしいくて安い屋台の情報や、宿情報など盛りだくさん♪)

☆カオサンでの両替はカオサンロード端しにあるRainbow(バーガーキング近く)
のレートが一番おすすめとのことです。

☆アジア内の飛行機の移動は、下記の格安オンラインエアーがいいとのこと。
(旅行会社の方々もこのサイトで予約してました。)
2つの会社を比較してみて検討してみてください。
(よく格安キャンペーンをしているので、マメにチェックするのがよいのとこ)
☆ジェットスター
http://www.jetstar.com/
☆エアーアジア
http://www.airasia.com/





スポンサーサイト

FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月28日

<タイ編>お金レポート


20071018205224.gif

 タイ
 2007.12.20 ~ 2008.1.3 (15日間)と
 2008.1.15 ~ 2008.1.25 (10日間)の
合計25日間

★現地レート★
1USドル = 33.2タイバーツ
100円 = 32タイバーツ

★コメント★
タイでの滞在出費合計金額は、
諸事情により省略させて頂きます。

参考までに費用の目安を下記に記載します!

宿代 : シングル80バーツ(250円)から有り
      (カオサン「PCハウス」など。。)

食費 : 屋台の相場は20~35(100円前後)バーツ
      水は5バーツ(20円)~






FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月27日

<ラオス編>国別まとめ




ラオス

ラオス まとめ
2008.1.3 ~ 2008.1.14
 (11日間)




ラオス滞在中レポート色々



<ラオス編>お金レポート

<ラオス編>世界中の食べ物




<お金情報>
ラオスの通貨はキップ(kip) 1us$=9100kip 100円=8200kip 1バーツ=270kip
町ではドルとタイバーツとラオスキップが使えます(小さな屋台などではキップのみ)
キップでのレートが一番いいので、まとまったお金を、
レートのよい両替所でキップにしておいた方がいいと思います。

<移動情報>

☆フエサイ → ルアンナムター
フエサイからルアンパバーン行きのバスは朝発のみということで
ここで1泊。
ルアンナムター行きMINIバスを宿で予約(300B)
所要3h(道はでこぼこで、かなり乗り心地悪い)

☆ルアンナムター → ルアンパバーン
ルアンナムターからルアンパバーンへはローカルバス(9:30am発、70000キップ)
所要9時間(道はかなりの悪路です。クネクネの山道な上、
舗装されてない道が多いので体が飛び上がる程揺れることも多々。)

☆ルアンパバーン → バンビエン
ルアンパバーンからバンビエンへは旅行会社でVIPバスを予約
(旅行会社によってかなりの金額差があり)
90000キップ 朝8;30発
所要9時間(途中でバスが故障して2時間待機あり。。)
道は舗装されており、揺れは少なくなったものの、
山道はかなりのカーブ続きなので、乗り物酔いの人には大変。

☆バンビエン → バンコク(タイ)
バンビエンからバンコクへの直行バスを町の旅行会社で予約。
240000キップ 所要13時間 VIPバス
(途中、ビエンチャン停車、ノンカーイ(国境の町)にも停車)
(2階バス、夜ご飯付のバス!)

<宿情報>
☆フェーサイ  Friendsip Geust House
40000kip(TW、トイレ、ホットシャワー付)
オーナーはフレンドリー。屋上からみえる夕日はとてもきれい!!(このゲストハウスのみ♪)
水1本フリー

☆ルアンナムター  pheng thavy guest house
50000kipを35000kipにしてくれたのでここに決定。(ツイン、トイレバス共同)
1本水フリー、ホットシャワー、夜は冷えます。 

☆ルアンパバーン コールドリバーゲストハウス
50000kip(ツイン、トイレ、ホットシャワー共同)
日本人に人気の日本人宿!
フリーバナナ、水、お湯、5日に1度フリーデイナー有り!
フレンドリーなスタッフ、かなり使える情報ノートあり!
ただ町の中心には徒歩10-15分と少し遠い。

☆バンビエン Dokkhoun1 gesut house
40000kip(ツイン、トイレ、ホットシャワー付)
建物も部屋もタイルがピカピカでキレイ。
フリー水、お湯、バナナがあります!屋上からの景色はなかなかよい。
立地も町のセンターで便利。

(ラオスでは2人でずっとツインルームをシェアをしていたのでツイン料金のみしか情報が
ありません)

<その他>
☆お土産を買うならルアンパバーンが一番品揃えがよく
値段も安いと思います。(ビエンチャンは見てないので分かりませんが)

☆ルアンパバーンの食は種類も豊富でおいしいです(サンドイッチ、屋台(麺、お米、BBQ、麺など)
特にいつも行列ができてる、夜のみ営業のベジタリアンビュッフェ5000kipはとてもオススメ♪

☆ラオスの道路事情はよくなってきてるとは聞きましたが、
北部はまだ山道でクネクネ&悪路が多いです。
(そしてラオスの移動費はベトナムやタイと比べてかなり割高です。)

☆移動で疲れた体にラオス式マッサージ(3.5US$)とサウナ(1US$)を是非♪
(ルアンパバーンなら町のあちこちにあります)








FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月22日

<ラオス編>お金レポート



 ラオス
 2008.1.3 ~ 2007.1.14
 (12日間)

★出費金額合計★

15768円(1293000キップ)

ラオスの通貨はキップ(kip)
1us$=9100kip
100円=8200kip
1バーツ=270kip

食費(60円/1食)~宿費(250円~)で済ませれますが
バス停から宿までのトゥクトゥクが
必ず10000キップ(120円)したり
短い移動距離でも千円前後したりして、
移動費が高かったです。
 



FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月17日

<ラオス編>世界中の食べ物

ラオスの食は、カオニャオというものなしには語れません!

カオニャオとは、もち米のことで、
それは、まさに日本で食べるもち米そのもの!

でもなぜかココで食べるもち米はおいしく感じてしまうのは、
私が日本を離れているからか、
ラオスならではの食べ方がそうさせているからなのか。。。

とにかくラオスにいると、
どこからともなく、炊き立てのご飯の香りや、
テイクアウトしたそのもち米とおかずでご飯を食べている
地元の方々の姿をよく目にします。

P1010986.jpg

これがラオス流お米の炊き方!おもしろい!

そのラオス流の食べ方が面白いんです。
まるで握りずしを作るように、お米を一口サイズにちぎって、丸くしてから
それにおかずのタレや、おかずをのせて食べているんです。

他にもラオスには日本人の口に合う食べ物が多いように感じました。

P1010803.jpg

この肉まんフワフワモチモチでおいしかったー♪

P1010905.jpg

道を歩いてたら、何やら音楽が聞こえてきていってみると、新年パーティー中でした☆
大歓迎でそのパーティーに誘ってくれたフレンドリーなラオスの方々♪


P1020004.jpg
ラオスの名物「早朝の托鉢」
朝もやがたちこめる中、人々が僧侶の行列にもち米を施す、その様子は
何か別世界に来てしまったような光景でした。


P1020040.jpg

ラオス流サンドイッチ!
やみつきになる味です!ピリカラのひき肉やハムや、ちょっと甘いソースと野菜が
モチッとしたフランスパンにぴったり!(70円~)


P1020241.jpg
ラオスの桂林とよばれる町「バンビエン」
荒々しい線を描く山々に囲まれた小さな町で、
ここの夕日は本当にきれいでした。



P1020336.jpg


ラオスの普通のお家に招待されて・・♪
ちょっと挨拶しただけでも、すぐにお家に招待してくれる方が
本当に多かったラオス。。
入り口で靴を脱いだり、すぐにお茶を出してくれたして、
家族や親戚とのつがなりがとても強くて、仲がよくて。。
そんな中にいたら、ちょっと切なくなりました。


ラオスでは何もすることがない、
ラオスは何もないけれど、
また行きたい国だと、
そう言う旅人が多い意味が
今ならよくわかります。

確かにラオスには、すごく有名なものや、すごく特別なことはないけれど、
美しい自然と、その中で育まれたおいしいご飯と、
日本にも似た文化を感じてならないフレンドリーな人たちが
「またこの国にきたい!」と思わせるんですねきっと。。☆





FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月13日

<タイ編>世界中の国境越え



「国境越え」
って、島国で生まれた私たち日本人にとって
とても不思議な響きがありませんか?

P1010285.jpg

カンボジアでの出国ゲートにすごい列です。
待ち時間1時間。。。


私にとって、この世界一周の旅以前の「国境越え」の移動手段は
飛行機だけでした。

P1010294.jpg

この橋がタイとカンボジア両国の境目。
橋にはタイとカンボジアの国旗が。


それは「国境越え」といっても、飛行機を降りたら、
いつのまにか外国に来てしまった、
という感じで、なんだか味気ない気がしていたのです。

P1010287.jpg

カンボジアでの出国手続きを終えて、歩いて、
向こう側タイへー!


でもこの旅が始まって、空港でのあの味気ない国境越えとは違う
色々な「国境越え」を体験してきました。


P1010296.jpg

タイでのイミグレが、カンボジアのイミグレとはあまりに違う、
綺麗な建物と、手際のいい作業に感動です。



陸路続きの国と国を、自分の足で、自分の肌で直接感じるそれは
まさしく私のイメージする「国境越え」そのものでした。

どこか緊張感と、厳かな雰囲気のある
イミグレーション(入国)と、ディパーチャー(出国)の瞬間。

「なんか変なこと言われないかな!?」
「次のこの国はどんな国なんだろう?!」

警察や軍隊のような服装をした、一見怖そうな表情の
窓口の人々がそんな気持ちを駆り立て、
その瞬間は、何度体験しても、
その度に不安と緊張と期待でドキドキしてしまいます。

国によって、国境の越え方も色々。
橋の向こうがタイだったり、
川をボートで渡るとラオスだったり♪

「国境越え」
それは「国」と「国」を
「移動してるんだなぁぁ!」と、
もっとも感じる瞬間なのかもしれません♪

P1010777.jpg

このボートに乗ってタイから、向こう側の対岸ラオスへ!




FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月10日

<カンボジア編>子供たちを見て思ったこと


カンボジア。
私が生まれたのは1983年。
その1983年ですら、この国では内戦が続いていました。
1991年にようやく内戦の終結、軍隊の武装解除。

その戦火がようやく収まったとはいえ、
ほんの20年前にこの国で繰り広げられた悲劇の傷跡は、
9日間の短い旅の中でもヒシヒシと感じることができました。

ベトナムからカンボジアに移動してきたバスを降りた瞬間、
ものすごい数の物乞いの子供達に囲まれたこと。

路上に面したレストランで食事をしていると
ひっきりなしに物売りの子供達がやってきたこと。

道端では、何かお金になるものがないかゴミをあさる
子供達の姿は日常と化していました。

どの子供達も、どう見ても4~10歳の幼さでした。

P1000903.jpg

「これ買って!」といってくる幼い子供。

P1000904.jpg

「ごめんね」と私が言うと、
少し離れた所にいる母親の様子を伺い、困った表情だった


片言の英語をしゃべりながら
「マネー、マネー」と訴えてきます。

P1000963.jpg

こんな小さいのに1日中物売りをしてる。
食事中に、物売りをしてくる子。
「さんこ ワンダラー(1$)」と、英語と日本語でブレスレットを
売ってきました。
こんな小さいのに片言の日本語や英語を覚えてます。

P1000966.jpg

ブレスレットを買ってあげて、一緒に記念写真(アンコールワット内にて)
とても笑顔でかわいいね。


私はどうしたらいいのか分かりませんでした。

この子達にほんの少しのお金をあげることが
この子達の状況や、この子達の未来を変えるとは、
とても思えなかったからです。

こんな状況を作り出しているのは、
この子達の親であり、この子達の住んでいるこの国だからです。

自分の子供に
「外人を見たら、「マネー」って言うのよ」
と教えている親の姿を見ました。

そんなことを、こんな小さいうちからずっと教えられてきたら
どんな大人になるのでしょう。。

これからの未来を担っていくのは、まぎれもなく
今、目の前にいるこの小さな子供達。
この子供達と、私の知ってる日本の子供達の姿が
あまりに違っていて、私はやるせない思いでいっぱいでした。

P1010248.jpg

街はずれの住宅地で、子供達と遊んでみました。

P1010244.jpg

夕日がきれいで、くったくのない子供達の笑顔が嬉しかった。






FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月04日

<東ヨーロッパ編>実際のルート

実際に旅行した時期、ルートをご紹介します!


 < ヨーロッパ(東欧)編 >

AA_map_Europe.gif



いつ?どこへ?何で?コメント
2008.3.29
トルコ
デリー(インド)  → イスタンブール(トルコ)
世界一周チケット3回目の使用です。(ヨルダンのアンマン経由です。所要8時間)
2008.4.3
ブルガリア
イスタンブール(トルコ) → ソフィア(ブルガリア)
当日にバス停で予約発券。35トルコリラ。夜行バス(夜9時発、翌日朝7時半着 所要11時間)深夜に国境で2時間近く停車。寒い中、パスポート&荷物チェックあり。
2008.4.5
マケドニア
ソフィア(ブルガリア) → マケドニア(オフリド)
ソフィアからまず、マケドニアの首都スコピエへ。朝9時半発(30レバ、所要6h) スコピエ到着後、その足でオフリド行きのバスへ乗り換え(1日多数) スコピエ→オフリドは410ディナ、3時間)
2008.4.7
アルバニア
マケドニア(オフリド) → アルバニア(ティラナ)
まず国境までローカルバスで40分、100ディナ。徒歩で国境超え(600m)。国境から近場のm地までtaxiで10分、5ユーロ。その町からティラナまで4h、4ユーロ。(朝8時半出発、14:30着)詳しい行きかたは、「アントニオゲストハウス」のオーナー「アントニオ」にききましょう!とても親切に教えてくれますよぉ!
2008.4.8
モンテネグロ
アルバニア(ティラナ) → モンテネグロ(コト)
かなり乗り換えの多い区間です。①宿からショコダー(Shkoder)行きのバス停へいく。②ショコダーまでは250レク(所要2時間) ③ショコダーからウルチン(Ulcin)はミニバスで4ユーロ(1日9時、15時発しかないので注意) ④ウルチンからバルまでバスで2.2ユーロ(45分) ⑤バルからコトまで3.5ユーロ(2時間)です。 朝6時に出発して、コトに到着したのが14:30です。トータル5回乗り換えの9時間の移動でクタクタでしたが、モンテネグロのコトは中世の町並みがこじんまりと残り、美しい場所なので、行って損はありませんでした!
2008.4.11
クロアチア
モンテネグロ(コト) → クロアチア(ドブロブニク)
バス停から1日2本あり。 8;30発 クロアチア 12:00着 9.5ユーロ(3.5h)クロアチアは物価が高いと聞いていましたが、この移動距離と時間で9.5ユーロは本当に高いと感じました。
2008.4.12
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ
クロアチア(ドブログニク) → ボスニア・ヘルツゴヴィナ(サラエボ)
1日2本のみ。朝8:00発 14;00着 所要6時間 160クロネ(23ユーロ) やはりかなり割高な路線だと感じます。
2008.4.14
セルビア
ボスニア・ヘルツゴヴィナ(サラエボ) → セルビア(ベオグラード)
1日ほぼ1本のみ。 朝6:00発 13;00着 所要7時間 19ユーロ。 途中1回のお昼休憩あり。
2008.4.14
ブルガリア
セルビア(ベオグラード) → ソフィア(ブルガリア)
1935ディナ(約4500円) 00:45発 8:00着 所要7時間 宿泊費節約のため夜行バスを利用。車内はガラガラだったので、横になれてよかったですが、車内はボロく寒い。途中何度か止ります。
2008.4.15
トルコ
ソフィア(ブルガリア)→ イスタンブール(トルコ)
40レバ(3500円) 21時発 朝7時ごろ着。所要10時間 途中国境で2時間位ストップする。
2008.4.17
トルコ
イスタンブール(トルコ) → カッパドキア(トルコ)
宿近くの旅行会社で予約。 37リラ(3000) 20:30オトガル発8:30着 約12時間 カッパドキアについたら、ギョレメ行きのバスに乗り換え。この時、偽バス乗り換え案内などがあるため、要注意です!!!




「東ヨーロッパ編」終了! 「中東編」へ続きます!

FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆

2008年01月03日

<カンボジア編> 国別まとめ



20071018205153.gif

カンボジア まとめ
2007.12.11 ~ 2007.12.20 (9日間)

20071018205204.gif





カンボジア滞在中レポート色々



<カンボジア編>世界中の世界遺産

<カンボジア編>お金レポート

<カンボジア編>子供達を見て思ったこと




☆ コメント色々 ☆

< お金情報 >
支払いは、ベトナム同様、小さな屋台やトゥクトゥク(バイクの乗り物)
など以外はほぼ米ドル払いでした。
(米ドルで支払うと、おつりは米ドルと端数が現地紙幣でかえってくる)

入国する前にカンボジアのお金を準備しなくてはいけないかと
思いましたが米ドルさえあれば大丈夫でした。
(逆にカンボジアのお金(リエル)を大量に準備して、
使いきるのに苦労してる方がいました)

< 移動情報 >
ベトナム(ホーチンミン) → カンボジア (プノンペン) 国際バス 10USドル
ホーチミンにはいくらでも旅行会社があるので、
そこでバスとビザを取得しました。

プノンペン → シェリムアプ  ツーリストバス 4USドル
旅行会社がたくさんあり、そこで出発前日に申し込みました。
(道はかなり悪路です。。。)

シェリムアプ → タイ(バンコク) 国際バス 10USドル
旅行会社がたくさんあり、そこで前日に申し込みました。
カンボジア側の道は本当に悪路で、
バスも古くエアコンなしで疲れました。
タイ側の道はとても綺麗で、バスもとても綺麗で、快適でした。

< 宿情報 >
プノンペン <ドラゴンゲストハウス> 
有名なキャピトルゲストハウス3のすぐ向かいにあります。
泊まってはいないのですが、いつもここのレストランに行って
オーナーとおしゃべりしてました☆
レストランは1.5~3ドルでボリュームタップリ、
カンボジア料理から軽食など、種類豊富で
味もよく、お店はおしゃれなオープンカフェできれいです!
高速インターネットがあったり、日本の本も少しあります。

シェリムアップ <タケオゲストハウス>
有名な日本人宿です。 宿泊者はほぼ100%日本人でした。
街の中心へは徒歩5~10分くらいかかるので、少し不便ですが、
アンコールワットや、その他の遺跡への移動プランがたくさんあって、
同じ宿の人と乗り合いでいくと、とても節約できると思います。

<その他情報>
道は舗装されてない所がおおく、
土ぼこりがひどいので、道を歩いてるだけで
のどを痛めてしまう人が多かったです。(マスクが必要!)

ネットカフェはたくさんあり、1h=0.5USドル
お土産はプノンペンよりシェリムアップのが豊富で安いです!
しかも一番安いのが、アンコールワットの中のお土産屋でした。。
遺跡にあまり興味ない方はアンコールワットは3日券(40USドル)ではなく
1日券(20ドル)で十分かもしれません。
(私は1日券でとても満足でした)








FC2ブログランキング

ランキング参加中!↑↑↑↑応援宜しくお願いします☆
☆ 世界一周プロフィール ☆

☆ みわ ☆

Author:☆ みわ ☆
<期間>
2007年11月15~
2008年9月13日
 計303日間(約10ヶ月)

<訪問国>
台湾・香港(マカオ)・
中国・ベトナム・
カンボジア・タイ・ラオス・
マレーシア・シンガポール・

インド・ネパール

トルコ・シリア・ヨルダン・エジプト

ブルガリア・アルバニア・
マケドニア・クロアチア・
ボスニア・モンテネグロ・
セルビア

ハンガリー・オーストリア・
チェコ・スペイン

ペルー・ボリビア・チリ・
アルゼンチン・ブラジル

以上32カ国

<主な移動手段>
世界一周航空券と現地バス

<旅行費用>
約140万円

<準備期間>
約半年




自己紹介はこちら
からどうぞ☆

☆ホームに戻る☆

☆ 紹介されました ☆
☆ 世界一周関連リンク ☆
☆ ご意見お待ちしてます! ☆

名前:
メール:
件名:
本文:

どんなことでも構いませんので、何か質問やメッセージがあればコチラからどうぞ☆
☆ ブログ内検索 ☆
☆ QRコード ☆
QRコード
☆ RSSフィード ☆

Appendix


☆ このブログの内容 ☆
☆ 最近の記事とコメント ☆
☆ 全記事はこちらから ☆
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。